Ohara Lab

スサノオでのデバイスサーバの作り方

ese774 frame

  1. スサノオに関係なくデバイス制御クラス(プログラム)を書く。
  2. スサノオフレームを用いて、デバイス制御プログラムからデバイスサーバーを作る (わずか数行)
  3. スサノオフレームを用いて、デバイスサーバーのAPI定義を記述する (ある意味これがサーバを作る作業の本丸だが、実はただのコピペ作業)
  4. スサノオフレームにより自動で作られるデバイスクライアント用いて、 実験制御プログラムを書く。

この 4つの作業を行う

ese774_frame を用いたデバイスサーバの作り方を説明する


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